2017年01月05日

新車購入のステップワゴンでも廃車と言われれば¥0?得策はココに有り

ステップワゴンが発売されてから20年以上経過しますが、飽きないデザインで常に進化していますよね?
遡って見れば、ステップワゴンやオデッセイはホンダを劇的に成長させた車種と言っても過言ではありません。今でもベストセラー車種で不動のミニバンでもあります。車高の高い車が車庫に入らないという理由でオデッセイを購入する方も多かったはずです。
ステップワゴンはミニバンの代名詞でもあります。中堅のミニバンでは販売台数でもトップシェアを取れば追いかけられ人気の高さを感じる車種の1台です。
同系ではトヨタのノアやヴォクシー、日産のセレナ、三菱デリカ。
人気車種と言うのは、意外と廃れないようです。一度乗った車は、ずっと乗り続ける人も昭和生まれ層には多かったのです。未だに初代のステップワゴンで事故に遭い廃車になってしまった場合に同じ車種を、もう一度探して購入する方も少なくありません。
そこまで愛してしまうほどの魅力が初代ステップワゴンにもありました。
ではそんな車が事故に遭ってしまい事故の相手の保険会社からの査定額に不満を持ったら絶対に一度は事故車のステップワゴンを事故車専門買取店に査定に出すべきです。
価値があるという事は需要がある事でもあります。もちろん希少価値と言う意味もあるとは思いますが。
知らない事で損してしまう事って理不尽にも世の中にはたくさん存在します。
あなたが損しないためにもしっかりとここで有力な情報を得て事故車の高額買取に役立てて下さい。


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posted by さち at 19:57| Comment(0) | 廃車 | 更新情報をチェックする

2017年01月04日

事故で愛車のノアが廃車扱いにされて処分に困っていたら読むと解決

事故に巻き込まれて本当に被害者には理不尽なことばかりなのが交通事故です。
日本は加害者寄りの道路交通法になっています。

反則金や罰金さえ取れれば被害者なんてどうでもよいと思っているようにも思えます。
警察国家でありながら被害者は一切報われない。

とは言っても車同士の事故で運転手や同乗者が比較的軽傷だったときは、特に生きている者同士で揉めてしまうと思います。

信号が赤だった!信号が青だった!一時停止しなかった!飛び出してきた!
などなど主張は互いに違うのが通常です。

どんな車であろうと愛車は愛車です。他人からはポンコツと思われても本人にとっては大切な車です。
壊れて故障すれば子供のように心配し人によっては子供以上に心配する人もいる位です。

ミニバンの中でもロングセラー車種であるトヨタのノア。親父が乗るような車だと言われたり、ヴォクシーが近寄ってくるとノアを威嚇して来るとか聞こえてきますが。
実際にそういう事故もあるんですね。
ヴォクシーのオーナーがノアを発見するとライバル心むき出しに運転手が変わったように荒れた運転をしてノアを抜いていくという場面も多々あります。

本当に単なる身内のチワ喧嘩みたいなものです。
警察官もそういうのはわかっているみたいで、捕まっている車を見ると選ぶ車で運転手の性格までも読み切っているように思えます。ノアは止められなくてヴォクシーはスピード違反で捕まえているようにも思えます。

事故を起こすと分かりますが、しつこく運転手講習会でも言われますが、ほとんどの事故はスピードが原因の場合が多いという事です。酒酔い運転や携帯ゲームをしながら事故を起こすなど言う者は運転する権利すらないと思われます。

まあ理不尽な事って人生でたくさんあると思いますが、便利になると昔では有り得ない事が当たり前のようにされていく世の中の一面もあるという事です。

では事故で廃車扱いとなった愛車のノアは果たして売れるのでしょうか?
相手の保険会社が出してくる時価額と言う今現在のノアの相場を伝えてきます。
100%代わりのノアが帰る金額ではありません。正直ふざけた金額です。
そんな時に活用できるのが事故車買取専門会社です。

相手の保険会社はとにかく持ち出し金額を抑えようとしているので交渉する価値はあります。
ただ古い車であれば買替金額の足しにできればよいと思いますが、微妙に愛着があると判断に迷ってしまうと思います。そんな時は、専門店への買取依頼が適正価格での査定をしてくれるので安心ですよ。


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ラベル:廃車 ノア
posted by さち at 06:15| Comment(0) | 廃車 | 更新情報をチェックする

2017年01月03日

愛車のフィットが事故で廃車になった時にかかる費用とは?

交通事故は突然起こることです。

愛車のフィットを売ろうとしていて査定を頼んで3日前に50万円の査定を受けた。
自宅に戻って最後になるかもしれないけど、買い物へ家族と行く途中に
玉突き事故で3台目に巻き込まれて挟まれたけど、後ろがトラックだったのでうちの愛車はペチャンコになり
前の軽自動車に突っ込んだ事故だった。

3日前まで価値のあった車が事故で¥0に。
逆に廃車にするのにお金がかかってしまうと言う。

家族全員にケガがあったが軽傷で通院程度だった。
でも¥0になってしまった幻の50万円の愛車フィット。
信じられない事に事故車を廃車にするにもお金がかかってしまうとは本当に被害者は報われない制度だ。
しかも後ろから追突してきたトラックが加入していた保険会社の査定額(専門用語では時価額)は半分の25万円。こんなことが現実的にあって良いのか?本当に被害者なのに不満ばかりである。

基本的にはトラックの加入していた保険会社が愛車フィットの査定をされると、処分までしてくれる。
本当に価値があるのかも疑問だと言われる様。
トラックが加入していた保険会社は、時価額は正当な校正評価の元、裁判ではもっと安く見積もられるけど、我々はもっと被害者様に寄り添って対応していると寝ぼけたことを言っている。

プロだプロだ!と口癖のように話をしてくるトラックが加入していた保険会社ですが
ほとんどは真実ではないような気がしてくる。

ただ本当に私は、真実が知りたかったので、事故車専門買取業者へ買取依頼の見積をお願いしました。
その結果、びっくりした事が

査定額が28万円という事

えー、プロと言っているトラックが加入していた保険会社の査定よりも高い。

ここで保険会社の査定は最低の金額提示をするという事がわかりました。

そこで対応したのがこれです。愛車フィットのこちらで引き取ることを条件に25万円で和解。
その後に勝手に処分して下さい。煮るなり焼くなり自由です!との事なので
この後に事故車専門買取業者へ依頼して結果的に合計53万円で事故の3日前に査定した金額よりも高く買い取ってもらったことになり、納得できた。

ここはテクニックの範疇です。
事故の相手方保険会社の誠意は担当者によっても違います。
知識があるかどうかで愛車の売り方一つで〇十万円も損することもあるという事を
これを見た方だけには頭に入れてもらって、損してもらいたくないと思います。




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posted by さち at 22:06| Comment(0) | 事故車 | 更新情報をチェックする